TOP 1000時間ヒアリングマラソン【アルク】

1000時間ヒアリングマラソン【アルク】

 

1000時間ヒアリングマラソン【アルク】

おすすめ度
ジャンル ヒアリング
価格 53,784円(税込)


【ポイント】

英会話教材の中でも群を抜いて人気なのが、この「1000時間ヒアリングマラソン」。1年間で1000時間ヒアリングするというコンセプトの教材ですが、”聞き流すだけではない、効率的にリスニング力を伸ばす教材”として、多くの方に支持されています。また、サポート体制がしっかりしているのも人気の理由。 ランキングでは常に上位に輝いています。

 

1000時間で聞き取りを強化!

英語の聞き取り、難しいと感じていませんか?「もう少しゆっくり話してほしいな」とか「一部が聞き取れなかった」と思うことが多々あるでしょう。その原因は、聞き取り不足にあります。本物の英語の音を聞いた時間が少ないと、英語独特の音やリズムをなかなか理解できないもの。
日本人が、英語を身体にしみこませるためには、一定期間に集中して生の英語を聞くことが大切。その目安となる時間を、アルクでは1年で1000時間と考えています。
机に向かってじっと聞くわけではありません。通勤・通学中や家事をしながら生活に自然に取り入れていけば、少しずつ耳が英語に慣れ、聞く力がついてきます。

「多聴」と「精聴」をうまく使い分ける学習法

アルクの1000時間ヒアリングマラソンでは、「多聴」と「精聴」の組み合わせ学習を提唱しています。
「多聴」・・・大量に英語を聞いて、全体の大まかな把握を目指す聞き方。音やスピードに慣れます。
「精聴」・・・内容の正確な理解を目指す聞き方。 じっくり聞いて書き出すとしっかり覚えられます。
2つの学習方法をバランスよく使うことで英語力がぐんぐん伸びていくのです。 テキストには「多聴ナビ」「精聴ナビ」がありますので、効率的に学習を進められます。

映画を見ながらちょっと休憩

英語学習に疲れたら、映画を見て一休みしましょう。楽しいストーリーで英語が頭に入りやすいです。

■おすすめの映画「フレンズ

こちらは若者の日常を舞台にした海外ドラマ。出てくる会話はアメリカ人が普段使っている言葉ばかりなので、学習教材に出てこない表現がたくさん出てきます。
実際に使われる時の言い回しが分かるので表現力が高まります。

■おすすめの映画「英国王のスピーチ」

 こちらはイギリスの歴史ドラマ映画。吃音に悩むジョージ6世(エリザベス女王の父)が、風変わりな言語療法士と二人三脚で障害を克服する、実話に基づく物語。英語の話し方を学習していくお話なので、美しい発音を学ぶことができ、発音矯正につながります。


ランキング

岩村圭南の1分間イングリッシュ リスニング編Vol.1(アルク)

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